物語は、縦に流れる。

C.A.S.E Inc. が贈る、次世代の没入型エンターテインメント

WHY VERTICAL?

なぜ今、企業が「縦型ショートドラマ」を導入すべきなのか

2025年、動画広告市場は7,000億円を突破。スマホネイティブ世代へのリーチだけでなく、没入感の高いストーリーテリングがブランドへの深い共感を生み出します。

圧倒的な市場成長

2025年の国内市場規模は1,530億円に到達。映画興行収入に匹敵する、今最も熱いエンターテインメント市場です。

驚異的なエンゲージメント

平均再生回数270万回、フォロワー数16倍増の実績も。没入感の高い縦型フォーマットが、深いブランド体験を創出します。

確実なビジネス成果

リード獲得単価(CPA)を68%削減、問い合わせ数4.2倍を実現。認知だけでなく、実際のコンバージョンに直結します。

低コスト・ハイクオリティ

映画制作のノウハウを持つC.A.S.Eなら、限られた予算でも映画クオリティの映像制作が可能。コストパフォーマンスの高いマーケティングを実現します。

ABOUT US

創造で社会をよりよくする。

ごあいさつ

シンギュラリティという言葉に代表されるように、近い将来、社会を運営するのはAIへと変わっていきます。従来までの価値観が通用しない、そんな時代に求められるのは「創造する力」ではないでしょうか。創造力で人々の心を動かし、社会の抱える問題解決に取り組んでいく。創造が社会の動かす力となる。そんな志を抱き、この会社は誕生しました。社名は「創造力あふれる箱」という意味を込めて「C.A.S.E」と命名。未来を恐れず挑戦し続け、創造による問題解決の専門家として、皆様のお役に立てればと考えております。

山本 清史
代表クリエイター / 映画監督
山本 清史

1978年、東京都八丈島出身。2006年、映画「水霊 ミズチ」を監督。全国公開し、国内のみならず韓国でもヒットとなる。映画、ドラマ、ゲーム映像、VR、広告など多岐にわたる映像制作を手掛ける。ホラー・サスペンスジャンルを得意とし、観る者の感情を揺さぶる演出に定評がある。生成AIにも詳しく、創作に役立つGPTsやウェブアプリをバイブコーディングで制作するなど技術にも明るい。

企業理念・事業目的・経営方針

企業理念、事業目的、経営方針の英文を略すると「C.A.S.E」になります。これは、企業哲学を背骨のように一貫させたいという考えによるものです。

企業理念
Creative And Smart Entertainment
創造的で気品あるエンターテインメント
事業目的
Creation As Solve Everything
すべてを解決する創造
経営方針
Challenge, Act, Smile, Enjoy
挑戦し、行動し、笑顔で、楽しむ

CONTACT

映像制作のご依頼・ご相談はこちらから

C.A.S.E Inc.© 2026 C.A.S.E Inc. All rights reserved.