マルチコプターによる空撮を始めました。
その名も「ついでに空撮」---対人・対物損害補償2億円加入済み---
 
対応業務:
DJI Phantom3 professional による4K撮影/スチール(HDMIによるモニターout可能)
DJI Phantom 2  + Gopro4 による4K撮影/スチール
DJI S800EVO + Z15 + BMPCCによるHD撮影(LightBridgeによるモニターout可能)
 
企画・ストーリー提案

商品やメッセージを世の中に伝えるために、最適なシチュエーション、キャラクター、ストーリーを提案します。

 

映画業界の人脈を活かしたプロ脚本家によるそれらの作業は、短編であっても長編であっても、単なるコマーシャルを超えた感動を見る人に与えます。

 

この段階で予算の見積を行い、松竹梅の3パターンを用意いたしますのでご検討いただきます。

撮影・編集
納品・プロモーション提案

企画やストーリーに共感し、予算にも納得いただけるようでしたら、撮影クルーを組織し、ロケハンなど準備を経て、本格的な映画撮影を行います。

 

予算により、デジタルシネマカメラを使用するか、フィルムカメラを使用するかが変わってきますが、30分以内の短編であれば16mmフィルムで撮影し、デジタルで仕上げる方法をオススメしています。

 

撮影前に予算の1/3をご入金いただきますが、そうすることで機材や消耗品が安く済み、結果的に予算の圧縮となります。

 

撮影後、編集を行います。納品物は放送用テープやブルーレイなど様々に対応可能ですが、基本的にはフルハイビジョンで、劇場上映が可能なレベルの解像度となります。

ご希望の納品物を期日までにお届けします。

 

その後、映画館を借りて上映イベントや記者会見を行ったり、映画さながらのパンフレット制作、チラシ・ポスター制作などのご相談も受付可能です。

 

映画技術による映像制作の最大の利点は、映画は映像における最上級に位置する分野だということです。WEB用だからとWEBしか想定せずに制作をすると、せっかく大画面で上映する機会があったとしても、クオリティ的に諦めざるを得なくなります。

 

最上級のモノを作っておけば、解像度を落としてスマートフォン用に直したり、データ圧縮してDVDにしたり……。Youtubeで流す際にも、HD以上の設定が可能となります。

つまり二次使用において圧倒的に有効なのです。

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